迷子の休憩所
2020-10
詩
花言葉
言論の自由が保障されている現代言いたい事を言える現代そんな今より昔好意を伝えるのも難しい時代道端に咲...
2020.10.11
詩
詩
お世話になっております
毎度好きに生きさせていただいておりますいつもいつも大変お世話になっております本当にありがとうございま...
2020.10.10
詩
詩
頭痛
私たちはとどのつまり脳みそから始まっています情報を取り込んで脳に送り電気信号を全身へと送るのですその...
2020.10.09
詩
詩
有象無象
掃いて捨てるほどいる石を投げれば当たる有象無象の中にいるぎゅっと握った拳の中みたいなちっぽけな僕です...
2020.10.08
詩
詩
階段
あとどれくらいかかるのか見上げて溜息がでるこの一段一段果てしなく上に続いているのは見て取れる何段ある...
2020.10.07
詩
詩
何もねぇ
今日はなんもない誰かと逢うことも何かをすることも昨日にだいたいは片づけたから起き上がることもどうしよ...
2020.10.06
詩
詩
夕日が綺麗で
建物から垣間見える夕日が綺麗でもう少し長めに眺めていればよかった今日も一日が終わっていく気がしていく...
2020.10.05
詩
詩
少数派
少数派の考え方をして少数派の動きをして少数派の売り方をしているのに多数派の評価を求めるからズレが生じ...
2020.10.04
詩
詩
余計なお世話
夏の暑さだったり秋の物悲しさだったり夜の静けさだったり低気圧の重さだったり言葉にならない怠さと毎日の...
2020.10.03
詩
詩
物欲
新しいものを手に入れたら力がつく気がしただからよりいいものを高いものをついつい買ってしまいそうに手が...
2020.10.03
詩
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